http://www.nji.jp/ipo/
10/23 デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 4576 NEO ★★★ 10/02 10/13
http://www.nji.jp/ipo/ジャスダック証券取引所
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)
http://www.nji.jp/ipo/
http://www.dwti.co.jp/
2009.07.24
第三者割当増資を実施しました。
2009.04.15
医薬ライセンシング協会月例会で、開発研究所長の日高弘義が「低分子薬の将来」をテーマに講演を行いました。
2009.03.26
第11期 決算公告(平成20年12月期)を掲載しました。
2009.03.26
取締役の人事に関するお知らせ
2009.01.20
Rhoキナーゼ阻害剤に関する日本特許が成立いたしました。
2008.12.26
代表取締役の異動に関するお知らせ
2008.11.20
第31回日本血栓止血学会学術集会で、当社パイプラインのK134がPDE3阻害剤としてその低出血性メカニズムが示唆されました
2008.10.31
Rhoキナーゼ阻害剤に関する欧州特許が成立いたしました。
2008.07.03
第17回 日本心血管インターベンション学会のシンポジウムで、当社パイプラインのK134がPDE3阻害剤として紹介されました。
2008.05.09
理化学研究所と共同研究契約を締結いたしました。
私たち DWTI は、プロテインキナーゼ阻害剤にフォーカスし、画期的な新薬を患者様にお届けすることを目的とした創薬バイオベンチャーです。
プロテインキナーゼは、細胞内における様々な情報伝達機能を担うことによって、生体機能を司っています。癌を初め様々な疾患において、プロテインキナーゼが働きすぎている事が知られており、そのプロテインキナーゼの阻害剤を投与することによって、様々な疾患に対する画期的な治療薬の開発が期待できます。
当社は、 30 年以上にわたるプロテインキナーゼ阻害剤開発の歴史を背景に 1999 年 2 月に設立され、既に世界中の基礎及び臨床医学において広く使われている数多くの阻害剤の開発に成功しています。現在は、抗血小板剤、緑内障治療剤、抗癌剤の 3 つのパイプラインが臨床ステージに入っているほか、緑内障治療、高血圧治療、神経保護、血栓治療、粥状動脈硬化治療、癌の 6 つの領域において新薬開発を積極的に推進しております。
当社は、新薬開発に経営資源を集中させ、臨床候補品を見出し、臨床開発ステージにおいてはパートナーシップを結んだ製薬メーカー等に委ねることで、当社の強みを生かした創薬を推進し、効率的な事業展開を図っています。
「より安全で画期的な新薬を、病気で苦しむ世界中の患者様へ 1 日でも早くお届けし、人々の健康に貢献したい」、これが当社の願いであると同時に使命であり、ステークホルダーの皆様への貢献にも繋がります。
DWTI は、創薬バイオベンチャーの理想モデルを構築し、日本を代表する創薬バイオベンチャーを目指してまいります。
D. Western Therapeutics Institute,Inc
通称:DWTI(デューティー)
ドラッグ・ウエスタン法=当社が特許を持つ独自技術
ドラッグ・ウエスタン法とは、
投与された薬が身体内のどの様なタンパク質に
作用(結合)して薬理作用を発揮するのかを調べる方法です。
薬が作用(結合)するタンパク質の遺伝子を単離し、
遺伝子配列を解析することにより、
そのタンパク質の構造や機能を明らかにすることが出来ます。
このため新薬の分子標的を特定、
つまり新薬の効き方を事前に知ることが出来るため、
薬効の増強、副作用の低減等を通じ、
新薬開発の過程で効果的かつ効率的な臨床研究が可能になります。
商 号 : 株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
事業分野 : 医薬品研究開発
設 立 : 1999年2月
資 本 金 : 803,950千円
事業拠点 : 名古屋市中区錦一丁目18番11号 第18KTビル 7F
NEO上場を承認
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
コード:4576
業種 医薬品
新規上場日 2009年10月23日
主幹事証券 野村証券
事業内容 医薬品の研究開発
上場時株式総数 1671万500株
公募株式数 300万株 売り出し株式数 75万6300株
オーバーアロットメント上限 56万3400株
単位 100株
単独業績予想(単位百万円、( )前期比増減率%、▲赤字)
期 売上高 営業利益 経常利益 純利益 純資産
08.12 37(-) ▲354( -) ▲356( -)▲358( -) 427
09.12(予) ―( -) ▲367( -)▲408( -) 09(-)
想定価格ベース投資指標
想定公開価格 290円
資金吸収額 10億8932万7000円(OA除く)
うち公募分 8億7000万円
時価総額 48億4604万5000円
一株利益(EPS) ▲30円59銭(2009年12月期予想)
最低投資金額 2万9000円
引受証券会社
野村證券 三菱UFJ証券 木証券 SBI証券 東海東京証券 みずほ証券 シティグループ証券 いちよし証券 みずほインベスターズ証券
NEO上場 低単価、テラと同じ状況。
テラ上場当時、バイオ不人気で初値は低かったが、
テラ株高騰でバイオ人気の今、そこそこの人気か。
赤字で売上も1億程度、黒字見通したたず過大評価は禁物。
http://zai.diamond.jp/servlets/Query?SRC=zai/news/top&newsid=14893
1999年 2月 有限会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所設立
2004年11月 株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所へ組織変更
2005年12月 名古屋本社を昭和区八事から中区錦に移転
2006年12月 国立大学法人三重大学と産学官連携講座共同研究契約を締結し、
同大学内に「臨床創薬研究学講座」を開設
http://www.nji.jp/ipo/
2009年09月16日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/128159696
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/128159696
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
LINK